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    おれの人生こんなもんだな・・・

    最愛の奥さんの腎臓を譲り受けた不真面目で飲んだくれな元マスターが綴る独り言. 心が開いている時も閉じている時も淡々と。

    手術に近づいてきた

    2008.08.31 (Sun)
    近くの総合病院に紹介状を持って行くつもりだったんだが、水曜に行ったF大学病院の内科の先生に『近くの個人医に手術って言われたんならココ(F大学病院)の方が良いんじゃないの?』と言われて・・・

    『あぁっ?って感じになった

    実はこの先生に以前『ココの眼科は患者が一杯だから遅くなるよ。近くの病院に行ってみたら?』と言われたんで別の病院に行ったのに・・・手のひらを返してきやがったぞ。

    先生とあ~だこ~だ言ううちに近くの個人病院の先生に紹介状を書き直してもらうてを考えついた。早速連絡して書き直してもらい、金曜にF大学病院の眼科へ行った。すると速攻で『ア~ダイブン汚れているねぇ・・・コリャ手術だなぁ』

    ウンウン、オイラも気付いていたさ

    するとヨコに居た看護婦が『今カラだと3月になりますが・・・』

    再び『あぁっ?


    オイラが先生に「もっと早くする方法は無いんですか?」と聞くと手術が出来る病院へ紹介状を書いてくれるらしい


    またかよ・・・たらい回しとはこの事だな・・・『んじゃ、先生出来れば安城の病院が・・・』

    『K生病院だとこの手術は出来無いんじゃないかな・・・』学会問題か?
    しかしながら、先生の説明では、オイラの眼は10年ほど前に【硝子体手術】(詳しくはココ)を受けていて眼の状態が普通ではないから、ごく一般の【白内障手術】じゃ無いそうだ。

    そこで先生が突然「国立病院の手術はA先生だった?」この台詞は近くの個人医でも聞いた台詞である。このA先生は有名で全国からこの先生を頼って患者が来てたぐらいだった


    結局このA先生が現在院長として眼科を開業してるのでココへ電話して確認してくれて、紹介状もいただきました。明日9/1に行ってきます


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    コメント

    おひさです
    そうなんだ・・・さすが名医

    でも今日は朝から吐き気と下痢で行けなかった。木曜日に行ってきます
    知ってるー
    うちの娘っちもその有名な先生にお世話になったことがあるよ。
    名医らしいね。

    お大事にね。

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